「 ためになった本 」 一覧

【役に立った本】スタンフォードでいちばん人気のある授業

決めるってさ、たいへんなのよ、やっぱり。 こないだ今までのネット関連や携帯の契約関連の書類を処分するんだって、ほんと気力いるもん。 ルーティン化すると、決めることのエネルギーを浪費せずにすむとのこと。 …

【睡眠こそ最強の解決策である】寝ることはサイコーの薬

2018/11/28   -ためになった本

久しぶりに、こんなに付箋つけまくって本読むのはひさしぶり! それと、会社での昼寝の深さが深まった(ぐっすり寝ている感がする)、のは、この本のおかげです。 ぶっちゃけ、子供たちが行っている学校で、ぜひ昼 …

【タメになった本】大・大往生/鎌田實

2018/10/26   -ためになった本

正直言って、とても世話になった叔父がなくなって、自分の知っているプロセス(病院で亡くなっても、うちに帰ってくる。お通夜)を経ずのお葬式だったので、ちょっと心の準備が必要と思って、手にとって見た本です。 …

【ためになった本】嫌われる勇気

お盆休みを前に、仕事は今、ライティング追い込み中。 もうすごい集中して書くので(別にPCで打ち込んでいるので、鉛筆は持ってないんですよ) 頭が痛くなってきます。 仕事なので、自分の好きなテーマじゃなく …

【ためになった本】ヒルビリー・エレジー

「お前は何だって出来るんだ。 ついてないって思い込んで諦めている、クソどもみたいになるんじゃないよ。」 この「ヒルビリー・エレジー」の主人公のおばあちゃんの台詞です。 言い当てています。 「ヒルビリー …

【家計虎の巻】医療費助成制度が「消滅」した・・

何のことか?といいますとね・・・ 「子供が病院に行ってもお金掛からないのは、もうおしまいです」 って通知です。泣 住んでいる自治体は、中学卒業までは子供の医療費がタダなんです。 なので、小児科に行くの …

【ためになった本】男が痴漢になる理由/斉藤章佳

2018/03/19   -ためになった本

こちらの本、子どもたちの目に触れないように、ちょっと気を遣いました。笑 痴漢をする男性は人間関係が苦手で、それが遠因で暴力行為に及ぶ。 コミュニケーションが苦手で他人を尊重できない性質が ストレスのは …

【ためになった本】 ビリギャルの先生も紹介していた「平気でうそをつく人たち」/M・スコット・ペック(森英明)(草思社文庫)

「平気でうそをつく人たち」 最近では国会らへんにウヨウヨいますね〜。笑 あまり笑い事では、なくなってきていますが。 高圧的な態度の人がいて、恐れ慄いて暮らしている人にとっては、膝を打つ本になります。 …

【ためになった本】人間は9タイプ/坪田信貴

この本はですねー。 普段の本の入手ルートが専ら図書館の私ですが、買いたくなった本です。 坪田さんの書いた「ビリギャル」も読みました。 それを読んだときも思ったことですが・・・「やっぱり分かりやすい&共 …

【ために立った本】ヒトは「いじめ」をやめられない

脳みそ@前頭葉が、30にならないと熟成しないって。。 そりゃ、中3男子に落ちつけてのは無理だわ。 さらに、テストステロンというアグレッシブになるホルモンが小学校高学年から中学校までマックス分泌らしい。 …