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day3 8/14 自分の自宅に帰って1日目
朝から、何かあったらどうしようとソワソワ。
この日、学生時代友達と、元々会う約束をしていた。
にプラス、同じマンションに住んでいた&保育園ママ友チームの飲み会が急遽決まり。汗
なんかこのタイミングでそんなにチャラチャラしていていいのか、と思ったけど、いいんです!(と思いこむ、笑)
スマホで、ヘルパーさんの報告のホームページや、「MCS」というや訪問診療の先生、ケアマネさん、訪問薬局さん、つなぐアプリ(それは14日には共有事項なしだった)があるのですが、それをこまめにチェック。

便りがないのは良い知らせ。
そんなこんなでドキドキしつつも、そういうこともすべて話せる学生時代との友達と近況報告をしあう&食べるのに忙しい(人生初スイーツバイキング、ビールはなかった、笑)。
そこで話してハッとしたのは、親にいつも言ってたのは、自分の事が出来なくなったら病院だからね、という友達の一言。
それはそうだよ。
親と同居してないのに、介護保険フル活用の在宅介護なうちの実父母なパターンもあるけど、そうでない人もいる。
私は同居していないからこそ(←ここ大事)、自宅にいてほしかった。
私が比較的時間の自由な仕事だから、仕事中でもケアマネさんなどと電話で話せる、平日に実家に行ける(水曜は実家へ行く日としてスケジュールしている)いうラフな感じで出来るというのもあるかもなと思う。
そしてそういうのも出来るんだということを本(下記参照)で学ばせてもらった。
訪問看護さんからは、スリーモーターの介護ベッドへの交換時の様子が来たついでに、近況の報告のみ。しかも吸引はうまく行っているというありがた~いご報告。

day4 8/15 自分の自宅に帰って2日目
午後に往診の予定があるということで、これまたドキドキしながら待つ。
そうしたら、下記共有がある!ホッとした!
午後は、12日(実家に泊まった日)にしようと思っていた仕事&バイオリンの練習をしました!



day5 8/16 自分の自宅に帰って3日目
やろうと思っていた風呂掃除をする。(リマインダーに入れておいた)
掃除をすると、気持ちもスッキリすることに最近気づいた(おせーよ、笑)。
そのほか、連休明けたら9末UPページ2本同時スタートなので、情報整理。
明日、オケの練習、畑、プール、いろいろある。
ちょっと大げさだが、今のところ母のことはキセキが重なったと思う。
「入院」という選択肢を選んでいたらこうならなかったろうし、
吸引機を借りてなかった&当日届けられなかったら、こうなってなかったろうし。
先生に、先生のお母さんだったらどうしますか?と聞いてよかった、ホントに。