私、鉄道も好きなんですが、同様に飛行機も大好きなんです。
とはいえ、おいそれと乗れないので身内のフライトで「妄想フライト」を・・・ウフフ。
今回は、LCC(格安航空)のジェットスターで東京(成田)から沖縄へのフライトで妄想搭乗。笑
もちろん、うちから成田までどうやって行くのが一番安いか?も調べたりしてました。(ちょっと変態チック)
【妄想フライト】見るサイト1 成田空港のサイト
当該のフライトに、遅延はないか?どこがゲートか?
自分が載るわけでもないのに、チェック入れちゃう。笑
トップ>フライトトップ>出発フライト一覧は、まさに空港の掲示板を見ている気分。

節約旅行だそうで、お弁当も持って行ってえらい。
あたしなら、何が何でも買い食い&ビール飲む。(笑)
【妄想フライト】見るサイト2:フライトトラッカー
飛行機を追っかけられるサイトがあるんですね、これは一つ目。

フライト後半
高度が下がって切ることが分かりますね。(下記図の下の方)
そして、右側が暗くなってきてる=夜が迫ってきている!なんかドラマチック~♥


見るサイト(アプリで見てました):フライトトレーダー
広告がいっぱい入るので、見づらいったらありゃしないんですが、背に腹は代えられない。
たった3時間の事なので、うっとうしくても我慢。
もちろん使用料をお支払いすれば、スッキリみられると思います。




日本のLCC
「これだけウジャウジャ飛行機が飛んでるって、一体航空会社は何機飛行機を所有しているんだ?」
「LCCって、どれくらいあるんだ?」(去年、日がな一日成田で飛行機を見ていた私は、中国や韓国のLCCがいっぱいあると知った)と思って調べたら、一番間違えなさそうな国土交通省の資料がありました。笑
しかも、出来立てホヤホヤ。(令和7年5月発行)
どこが資本出しているのかとか、そういう事も知れちゃいました。






もうこれ見ているだけで、旅した気分になりません?笑
「時刻表鉄」なので、これを見ているだけでもう十分楽しい。
お陰で、全然仕事になりませんでしたとさ、笑、おしまい!
これから海外へ行かれる予定の方必見:旅も「準備が8割、本番2割」
こんなバカなことやる人いないと思うんですけど、思い込みは怖い。
ぜひ、念には念をいれて準備してください。
50万円をドブに捨てた(二人分の往復飛行機代が、パー)、いや、高い授業料を払った、2024年夏のエピソードです。
エスタを知らないで、アメリカ行きの飛行機に乗れなかった人は、年間何人くらいいる?」とGemini聞いたら、下記の返答が。

ということがあるので、今度はHISとかで航空券手配しようかなと思っています。汗
でもやっぱり割高なのよね。汗
恐ろしくない、香港行の(こちらはHISさんで手配してもらいました)ブログはコチラ。