言ったからにはやらねばならぬ。
着物リメイクプロジェクト、始動します!
実家にあった、浴衣の生地(下記画像真ん中)、左の生地のワンピースと同じ感じで作ってもらうことにしました!
お願いする先は、ママ友の実家の近くの洋裁と和裁のダブルライセンス持ちのプロフェッショナルです。
ママ友が実家に帰っていた時に話をしたら、ノリノリでお話に乗っていただいたようで。
ママ友がハブになって、スタートします。
善は急げっ!

下記画像は、ママ友が大事の持ってた絣(これで「かすり」って読むのね、知らなかった)の生地。
これもパンツにする予定です。

よくミッション・ビジョン・バリューっていうじゃないですか。
ミッション: なぜやるのか(使命)
ビジョン: どこへ行くのか(未来)
バリュー: どう振る舞うのか(価値観・行動基準)
Gemini ちゃん(GoogleのAI)の力を借りて、設定しました。
ミッション(Mission)
- 日々の生活を「楽しんだもんがち」の精神で、1人でも多くの人がワクワクルンルン過ごすこと
作る人⇒生活に張りが出る
着る人⇒物を無駄にしていないという充実感や、思い出のものと共に過ごしているという安心感
2. ビジョン(Vision)
- タンスの肥やしの着物たちが、日の目を見る&擦り切れるまで使う!
- なるべく服を買わない人生を送る
- 収納場所が空く(タンスの肥やしのままでは、収納場所を無駄に使ってい事になる)
- 着物や浴衣生地の服を着ていることで「あらステキ!」と話しかけてもらい、コミュニケーションが深まる
3. バリュー(Value)
- 言ったからにはすぐ動く、形にする!
- プロの職人技(針仕事屋さん)を信頼し、リスペクトする
- 「もったいない」を「お気に入り」に変える工夫を楽しむ
⇒絣(かすり)や浴衣の生地がどう生まれ変わるか、プロセス自体をワクワク楽しむ! - 一着一着にある『思い出』や『ストーリー』を大切にする
⇒母が縫った浴衣や、ママ友が大事に持っていた絣など、素材の背景にある気持ちに寄り添って丁寧に進める