
しかも平日の昼間から。笑
訪看(訪問看護)さん5年間、父も母もお世話になっていたけど、その事業所自体が閉所したので今依頼している訪看さんではないです。
だから昼間っから飲めるわけだ。笑
わざわざお休みとっていただいてありがとうございます!
Iさん、どれだけお世話になったか。
しかも母が2019年9月に脳梗塞になって2020年1月に退院した半年後くらいから知ってるので、まだよく喋ってた母を知ってる人。
この方インタビュー(下記サイト)、狙ってます!笑
なぜなら、訪問看護の創成期の頃からお仕事されてるから。
鹿児島の病院でまだ介護保険の仕組みが出来る前から訪問看護やってたそうで、その頃の話も面白かったなぁ。
訪問も、いろんな先生、色んな看護師さんがいる。
でも、自分が知っているのは来てくれる人たちだけ=ユーザー側からすると、来ている先生がオンリーワン。
なので、それが当たり前、普通、と思いがちなんだけど、それぞれの先生や看護師さんでやり方や考え方が違う。
でもそうじゃないということ(選択の余地がある)を教えてくれた看護師さんです。
訪問看護始め、訪問診療、訪問薬局、訪問歯科、訪問介護、訪問マッサージ、ヘルパーさん、社会教育協議会、ケアマネさん、シルバー人材、もうありとあらゆる事業所さんのおかげさまで父は一人でくらしてます。
あ、母は最後、訪問入浴も使ってましたよ。
それだけいろんな事業所が入ってるので。
名付けて、「在宅高級老人ホーム」。笑
病院は治療の場、自宅は生活の場。同じ病態でもいる場所によって先生の言うことは変わってくる。
母は自宅で亡くなったのですが、自宅でも何とかなる。ある程度の知識と周りの方の協力があれば。そーいえば、稲垣えみ子さんの記事で、自立とは..依存先をいっぱい持っていること!とあったがその通り!↓↓
「自立とは依存先を増やすこと」とは脳性麻痺の障害を持つ研究者、熊谷晋一郎さんの至言だが、、
このIさんにも、父が帰るって無理やり帰ってくることになった時、とにかく人に任せることとアドバイスもらってどれだけ励みになったか、そして全部家族でやらなくていいんだという太鼓判?もらった気がしました。
これからもよろしくお願いします、そして将来私も使おっと!