何事かと思いますよね、このタイトル。笑
「・・・」の正解は、親知らず抜歯です!
本日、次女が2本目の親知らずを抜いたばかりで、先ほど電話が来ました。
下記は抜く前の画像

鉄は熱いうちに打て、話は時間がが立たない間に聞け&書け!
上の親知らずを抜いたんですが、つい先週、副鼻腔炎をやったばかり。
私は、いろいろ取材していて、鼻の脇の空洞「副鼻腔」がいろいろ厄介のネタになることを知っている。
なので、風邪の症状は治まったけど、病院に行けと口すっぱく言ってるのですが、なかなか動かない。汗
でも、今回の親知らずは来年からの本格的な一人暮らし(本当は既にしているですが、しょっちゅううちに帰ってくる)に備えて、問題の種になりそうなものは潰しておこうと。
んで、先日歯のクリーニングに行った際に親知らず抜歯の予約を取ってきた。
その歯科医院さんは、子どもがまさに赤ちゃんの頃から行っているところで、次女なんて本当に大泣きしていたんですよ、申し訳ないくらい。
ああ、大きくなったな。(笑)
週1回しか口腔外科の先生が来ないので、木曜(本日)いった。
そうしたら、やはり口腔外科の先生らしく、上の副鼻腔が近いので、かさぶたが取れないように気を付けてと。
もし穴が空いたら縫わなきゃならないと。(恐)
今回は縫合しなくて済んだそうです。
とにかく抜歯後は・・・。
☑口をゆすがない
☑風呂に入ってもシャワーだけ
☑ご飯は食べていい
☑お酒はダメ
☑明日消毒に来て(やっぱりそうなんだね)
そして、下の2本は分割して抜くとのこと。
知ってますよ~取材でそういう話、何度となく聞いてますよ~(どや顔)。
口腔外科の先生、結構インタビューしているし、そのうちの一人は、口腔外科学会指導医ですよ。
本当はその先生がいるところに連れて行こうかと思ったけど、なんせ遠い。汗
そして、来月は夫がなんと大学病院での抜歯となります。
御年60歳超。
若いうちにやっときゃよかったのにさ~。笑
自分自身、大学卒業時にやはり4本とも抜歯した。
しかも、今考えると下手っぴな先生だったと思われ、ギーギーやられて何するんだと忘れられない記憶となっている。
長女も来月口腔外科の先生がいるタイミングで受診、おそらく三女も抜かなくてはならない。
・・・なんかもったいない気がする。笑
今日よっぽど付き添うかと思ったんだけど、来年から社会人の娘にくっついていくのもなんか違うなと思いやめときました。
あ、そういえば、来週、父が入れ歯を作るのに型を取る!
これだけは行こうかなと思っています。
入れ歯専門の歯科技工所のホームページ作った時は、印象採得(歯型を取る)際になんども立ち会ってますが、それはそこの技工所オリジナルの精密印象だった。
今回の父のケースは、保険の入れ歯、且つ、訪問歯科でだからね。
この訪問歯科の先生も、5年くらいのお付き合い。
結構長い。