この本のタイトル、忘れないですよね。
多分そいつ、今ごろパフェとか食ってるよ。 (サンクチュアリ出版) 単行本(ソフトカバー) – 2018/7/7

書いた人がジャムさんって、ジャムおじさんかよ、いや、違いますが。笑
精神科医の人も監修していて、「なるほどなーと声が出た」と解説で書いています。
それくらい言った相手は気にしていないという事。
今人に言われたことでそんなに気になるフェーズではないのですが、相手のペースが自分のペースと違ってモヤモヤすることが多いんです。
そんな時にどんな本を読んだらいい?とGeminiに聞いて進めてもらった本でした。(笑)
ちょっと今の自分にとっては的外れでしたが、タイトルの付け方、文章の雰囲気(ちょっと若すぎますが)参考になりました。
結局、読んですぐ頭に入ってくるのは、口語調。
難しい文章を読み解こうとする忍耐力は、今時の人は持っていないんですよ(私も含む)。
なので、伝えたいことがある場合は、喋っている感じで、攻める。
権威的に格調高くしたい気持ちも分かるんですがね、目的は発信者の権威を振りかざすことでなくて、呼んでいる相手が咀嚼してすぐにゴックンできる状態にかみ砕いた文章にすること。
へりくだりすぎ、媚びすぎ、とも思いますが。
伝わんなきゃ意味ないじゃん、と思います。
本だったら、手に取ってもらわないと意味がない、と思います。
Webだったら、検索に引っかかる・AIに拾ってもらう(泣)ないと意味がない。←ここは商売なので、「思う」ではなく「言い切り」が出来る。
これから結構ビックネームの歯医者さんの仕事が控えております。
戦々恐々としている一方、私はあくまでも主婦目線、一般生活者目線でライティング出来る強みがあります。
一方のクライアントの先生は、まあ、ブイブイいわせている人、といいましょうか。笑
ちょっとビビる気持ちはありつつ、こっちはこっちの強みがあるのよ、と開き直っている感があるんです。
いや、開き直る、というか、居直る、というか、「この感覚、あなたには分からないでしょう?」という感じ。笑
あとは、若い人の感覚を入れていく、という感じです。笑
若いおかーちゃんたちのエッセンスを入れて、ディレクション、ライティングしていきます!