またの名を、出張お風呂屋さん、命名、私。


感動冷めやらぬ間にレポート。
訪問入浴考えた人,天才!
下記のインスタのとおり、湯船はかるいらいし。
https://www.instagram.com/reel/DN-nZxx5gqN/?igsh=aXJqYWZqa21ocTVq
まず、血圧とか測って(看護師さんが同行)体調チェック
その間に浴槽設置、風呂場からホースでお湯を取り,風呂場の排水に水を流すようにホースとりつけ
服を脱がせて上からバスタオルをかけてもらい、布の担架で風呂桶まで運ぶ。風呂桶は自分の部屋でとも思ったけど、風呂桶の周りに三人の人が行ったりきたりするので、風呂桶プラス1メートル弱のスペースないと厳しそうかも。
風呂上がりはネットで湯切り(ラーメン?、笑)されるのでそんなにポタポタ水滴が垂れてないという印象。
リビングから自分の部屋まで2-3メートルを三人の人力で運んでくれる。
風呂桶に掛けてあるネットを端っこの引っ掛けたところをクルクル回してお湯に沈める♨️ここがすごい!かんどーした!この仕組み考えた人天才!
https://www.asahi-sun-clean.co.jp/lp/
お風呂ってさ,入らなくても死なないじゃん。だけど人生を豊かにするってこういうことなんじゃないかと思う。
お風呂屋さん、もとい、訪問入浴さん、笑。
待ってる間にケアマネさんと話していて。老健にいたそうです。その頃食事介助、というか経口摂取でミキサー食?を口にじょうごのようなものを入れて流し込んでいるところをみたと。そりゃね、時間勝負なので。
自分がおばーちゃんになった時,自分で手配できるようにしておこう。